2012-12-09(Sun)

霊峰・日光の山々(17)霧降高原 「歩道コース」

.




 霊峰・日光の山々(17)霧降高原 「歩道コース」  .

 




★ 霧降高原のハイキング歩道コース



霧降高原歩道Map



日光駅から高原歩道入口までは、霧降高原行きのバスを利用することになり、始点には駐車場がないので、バスを利用したいコースである。

見晴台にかけての木は、ほとんどが植林されたカラマツ樹林で、カラマツは明るい場所を好む代表的な陽樹で、針葉樹のなかでは珍しく落葉する。 
シラカンバと同じく風に弱く、コース近辺でも倒木が見られる。

「見晴台」と記された大きな案内板がある笹原からは、日光方面、宇都宮方面の雄大な景観が広がっている。
振り返ると女峰山がカラマツ林の上にちょこんと顔を出していて、どちらかと言えば、むしろ平野側の見晴台なのかも知れない。
道はここから霧降高原に向け下っていく。

野生のサルとシカが頻繁に見られるのもこの地域である。
近辺に皮のむかれた木を見ることができ、高い枝先までむかれているのは、サルが冬に樹皮を食べたもので、1.5m以下の場合は、シカが角をこすったものとされる。
コース沿いに生えている丈の低いミヤコザサは、シカの重要な食料となっている。


この地域の特徴的なのが雲竜渓谷であろう。
女峰山直下の大峡谷で、一見、氷河が削ったような様相であるが、実は火山の噴火の火口なのである。 元より、この山域は日光火山群で、早い時期に噴火した成層火山でもあり、長い年月をかけて浸食が進んだものである。 
その雲竜渓谷の源流部は、山域の頂上付近の爆裂火口によってつくられたもので、今でも浸食が最も激しい場所である。
順路に沿って歩き、稲荷川近辺は荒れたところも有る。 

紅葉は10月下旬~11月上旬。


コースタイム ( )は逆路
高原歩道入口⇒1時間(1時間)⇒見晴台⇒1時間20分(1時間50分)、サブコースは見晴台⇒30分(50分)⇒稲荷川車道合流点⇒1時間(1時間15分)⇒滝尾神社(ここからは史跡探勝路・神橋~滝尾神社コースへ出る)
所要時間:2時間20分(順路)、2時間50分(逆路) 距離:5.5キロ




【小生の主な旅のリンク集】

《日本周遊紀行・投稿ブログ》
GoogleBlog(グーグル・ブログ)   FC2ブログ   C・掲示板   FC2 H・P   gooブログ   yahooブログ

《旅の紀行・記録集》
「旅行履歴」
日本周遊紀行「東日本編」   日本周遊紀行「西日本編」   日本周遊紀行 (こちらは別URLです)  日本温泉紀行 

【日本の世界遺産紀行】
北海道・知床   白神山地    紀伊山地の霊場と参詣道   安芸の宮島・厳島神社   石見銀山遺跡とその文化的景観   奥州・平泉

東北紀行2010内陸部    ハワイ旅行2007   沖縄旅行2008   東北紀行2010   北海道道北旅行   北海道旅行2005   南紀旅行2002


【山行記】

《山の紀行・記録集》
「山行履歴」   「立山・剣岳(1971年)」   白馬連峰登頂記(2004・8月)   八ヶ岳(1966年)   南ア・北岳(1969年)   南ア・仙丈ヶ岳(1976年)   南アルプス・鳳凰三山   北ア・槍-穂高(1968年)   谷川岳(1967年)   尾瀬紀行(1973年)   大菩薩峠紀行(1970年)   丹沢山(1969年)   西丹沢・大室山(1969年)   八ヶ岳越年登山(1969年)   奥秩父・金峰山(1972年)   西丹沢・檜洞丸(1970年)   丹沢、山迷記(1970年)   上高地・明神(2008年)

《山のエッセイ》
「山旅の記」   「山の歌」   「上高地雑感」   「上越国境・谷川岳」   「丹沢山塊」   「大菩薩峠」





スポンサーサイト
2012-12-08(Sat)

霊峰・日光の山々(16)霧降高原 「霧降高原大山コース」

.





  霊峰・日光の山々(16)霧降高原 「霧降高原大山コース」   .




★ 霧降高原大山コース




.



大山コースMAPと玉簾の滝


霧降高原道路のバスの終点から、日光霧降高原ハウスを経て東へ向かい、霧降牧場や霧降滝などの見どころをまわるコース。
季節の花々はもちろん、沢や滝、牧場などがあり、バラ工ティーに富んでいて、とても楽しいコースである。


高原バス終点から、リフトを一本乗ると霧降高原ハウスに到着、ここからコースの始発となる。
霧降川の合柄橋(がっからばし)は地名だけで、実際の橋はない。
此れより大山方面に向かうが、4・5月にかけて口実くアカヤシオの花が見事で、オススメの休憩スポットは大山山頂である。

赤薙山や男体山などの雄大な景色を見渡すことができ、また、尾根一帯が霧降牧場になっているので、夏の問は牛の放牧も見られる。


大山山頂から、清らかに流れる霧降川沿いに下っていくと、先ずはレンゲツツジと牧場であろう、大山~猫ノ平は霧降牧場の敷地で、夏だけウシが放牧されている。 
牧場にレンゲツツジが多いのは葉や花に毒があってウシが食べないためといわれる。
5月下旬~6月にオレンジ色が買った花が見られる。

途中、霧降牧場内を通るが、入り口や出口では金属製の階段を昇り降りする。
牧場内ではウシの踏み跡と歩道を間違えないように。


次に、玉簾ノ滝(たますだれのたき)、落差はあまりないが、幅広い岩肌を滑るように落ちるのが印象的である。 
霧降川沿いには上流にマックラ滝、下流に日光三名の一つ霧降ノ滝が見られる。 

更には、ヤマツツジ群落、このあたりに見られる低木のほとんどがヤマツツジであり、日当たりがよく、わりあい乾燥したカラマツやミズナラの林のなかにも生育している。 


やがて、ヤマツツジの大群生地「つつじガ丘」に到着。
5月中旬から6月上旬にかけてはレンゲツツジやオオヤマツツジなどが一斉に開花し、色とりどりのツツジが競うように咲き乱れる様子はまさに壮観である。


最大の見どころは、コースの終点にある「霧降の滝」。
華厳の滝、裏見の滝と並んで、日光三名瀑のひとつに数えられており、75mもの高さから、霧のような水しぶきをあげて流れ落ちる姿は、見応え十分であろう。


このコースは、新緑や紅葉の時期には、ひときわ素晴らしい景観が眺められ、自然の美しさをあらためて実感できることであろう。
見通しが良いだけに盛夏には雷に注意が必要だし、紅葉は10月中旬~下旬が見所。



所要時間:3時間45分(順路)、4時間20分(逆路) 距離:6.4キロ



時下、 「霧降高原歩道コース






【小生の主な旅のリンク集】

《日本周遊紀行・投稿ブログ》
GoogleBlog(グーグル・ブログ)   FC2ブログ   C・掲示板   FC2 H・P   gooブログ   yahooブログ

《旅の紀行・記録集》
「旅行履歴」
日本周遊紀行「東日本編」   日本周遊紀行「西日本編」   日本周遊紀行 (こちらは別URLです)  日本温泉紀行 

【日本の世界遺産紀行】
北海道・知床   白神山地    紀伊山地の霊場と参詣道   安芸の宮島・厳島神社   石見銀山遺跡とその文化的景観   奥州・平泉

東北紀行2010内陸部    ハワイ旅行2007   沖縄旅行2008   東北紀行2010   北海道道北旅行   北海道旅行2005   南紀旅行2002


【山行記】

《山の紀行・記録集》
「山行履歴」   「立山・剣岳(1971年)」   白馬連峰登頂記(2004・8月)   八ヶ岳(1966年)   南ア・北岳(1969年)   南ア・仙丈ヶ岳(1976年)   南アルプス・鳳凰三山   北ア・槍-穂高(1968年)   谷川岳(1967年)   尾瀬紀行(1973年)   大菩薩峠紀行(1970年)   丹沢山(1969年)   西丹沢・大室山(1969年)   八ヶ岳越年登山(1969年)   奥秩父・金峰山(1972年)   西丹沢・檜洞丸(1970年)   丹沢、山迷記(1970年)   上高地・明神(2008年)

《山のエッセイ》
「山旅の記」   「山の歌」   「上高地雑感」   「上越国境・谷川岳」   「丹沢山塊」   「大菩薩峠」







2012-12-08(Sat)

霊峰・日光の山々(16)霧降高原 「霧降高原大山コース」

.





  霊峰・日光の山々(16)霧降高原 「霧降高原大山コース」   .




★ 霧降高原大山コース




.



大山コースMAPと玉簾の滝


霧降高原道路のバスの終点から、日光霧降高原ハウスを経て東へ向かい、霧降牧場や霧降滝などの見どころをまわるコース。
季節の花々はもちろん、沢や滝、牧場などがあり、バラ工ティーに富んでいて、とても楽しいコースである。


高原バス終点から、リフトを一本乗ると霧降高原ハウスに到着、ここからコースの始発となる。
霧降川の合柄橋(がっからばし)は地名だけで、実際の橋はない。
此れより大山方面に向かうが、4・5月にかけて口実くアカヤシオの花が見事で、オススメの休憩スポットは大山山頂である。

赤薙山や男体山などの雄大な景色を見渡すことができ、また、尾根一帯が霧降牧場になっているので、夏の問は牛の放牧も見られる。


大山山頂から、清らかに流れる霧降川沿いに下っていくと、先ずはレンゲツツジと牧場であろう、大山~猫ノ平は霧降牧場の敷地で、夏だけウシが放牧されている。 
牧場にレンゲツツジが多いのは葉や花に毒があってウシが食べないためといわれる。
5月下旬~6月にオレンジ色が買った花が見られる。

途中、霧降牧場内を通るが、入り口や出口では金属製の階段を昇り降りする。
牧場内ではウシの踏み跡と歩道を間違えないように。


次に、玉簾ノ滝(たますだれのたき)、落差はあまりないが、幅広い岩肌を滑るように落ちるのが印象的である。 
霧降川沿いには上流にマックラ滝、下流に日光三名の一つ霧降ノ滝が見られる。 

更には、ヤマツツジ群落、このあたりに見られる低木のほとんどがヤマツツジであり、日当たりがよく、わりあい乾燥したカラマツやミズナラの林のなかにも生育している。 


やがて、ヤマツツジの大群生地「つつじガ丘」に到着。
5月中旬から6月上旬にかけてはレンゲツツジやオオヤマツツジなどが一斉に開花し、色とりどりのツツジが競うように咲き乱れる様子はまさに壮観である。


最大の見どころは、コースの終点にある「霧降の滝」。
華厳の滝、裏見の滝と並んで、日光三名瀑のひとつに数えられており、75mもの高さから、霧のような水しぶきをあげて流れ落ちる姿は、見応え十分であろう。


このコースは、新緑や紅葉の時期には、ひときわ素晴らしい景観が眺められ、自然の美しさをあらためて実感できることであろう。
見通しが良いだけに盛夏には雷に注意が必要だし、紅葉は10月中旬~下旬が見所。



所要時間:3時間45分(順路)、4時間20分(逆路) 距離:6.4キロ



時下、 「霧降高原歩道コース






【小生の主な旅のリンク集】

《日本周遊紀行・投稿ブログ》
GoogleBlog(グーグル・ブログ)   FC2ブログ   C・掲示板   FC2 H・P   gooブログ   yahooブログ

《旅の紀行・記録集》
「旅行履歴」
日本周遊紀行「東日本編」   日本周遊紀行「西日本編」   日本周遊紀行 (こちらは別URLです)  日本温泉紀行 

【日本の世界遺産紀行】
北海道・知床   白神山地    紀伊山地の霊場と参詣道   安芸の宮島・厳島神社   石見銀山遺跡とその文化的景観   奥州・平泉

東北紀行2010内陸部    ハワイ旅行2007   沖縄旅行2008   東北紀行2010   北海道道北旅行   北海道旅行2005   南紀旅行2002


【山行記】

《山の紀行・記録集》
「山行履歴」   「立山・剣岳(1971年)」   白馬連峰登頂記(2004・8月)   八ヶ岳(1966年)   南ア・北岳(1969年)   南ア・仙丈ヶ岳(1976年)   南アルプス・鳳凰三山   北ア・槍-穂高(1968年)   谷川岳(1967年)   尾瀬紀行(1973年)   大菩薩峠紀行(1970年)   丹沢山(1969年)   西丹沢・大室山(1969年)   八ヶ岳越年登山(1969年)   奥秩父・金峰山(1972年)   西丹沢・檜洞丸(1970年)   丹沢、山迷記(1970年)   上高地・明神(2008年)

《山のエッセイ》
「山旅の記」   「山の歌」   「上高地雑感」   「上越国境・谷川岳」   「丹沢山塊」   「大菩薩峠」







2012-12-07(Fri)

霊峰・日光の山々(15) 「霧降高原・丸山コース」

.




 霊峰・日光の山々(15) 「霧降高原・丸山コース」   .




霧降高原には、其々、三つのハイキングコースがある。
これらを、簡単に紹介しておこう。



★ 霧降高原丸山コース



出発地点にある案内板



この地は、晴れの日には関東平野を展望できる。

登山入口までは大笹牧場または霧降高原行のバスを利用する。
八平ヶ原分岐点~小丸山間は足元がよくないため、しっかりしたシューズなどの装備も必要であろう。


見所は、 ニッコウキスゲ群落が6月下旬~7月下旬に、数万株の大群落をつくる。 

花は1日で終わるが、1株からたくさんの花を咲かせ、キスゲ平を1か月かけて咲き上がっていく。 

キスゲ平では木の枝が片側だけによく伸びているのが見られる。強い風のためで、樹形で風の方向がわかる。 紅葉は10月上旬~下旬が身頃。

又、展望は日光市街地を頂点とする扇状地形が一望でき、丸山の麓、赤薙山への分岐付近には、この地域としては珍しいコメツツジの群落が見られ、樹高約1メートルの白い花のツツジで、地を這うように生育している。


距離:3.2km、所要時間:2時間10分(順路、逆路とも)



次回、 「霧降高原大山コース





【小生の主な旅のリンク集】

《日本周遊紀行・投稿ブログ》
GoogleBlog(グーグル・ブログ)   FC2ブログ   C・掲示板   FC2 H・P   gooブログ   yahooブログ

《旅の紀行・記録集》
「旅行履歴」
日本周遊紀行「東日本編」   日本周遊紀行「西日本編」   日本周遊紀行 (こちらは別URLです)  日本温泉紀行 

【日本の世界遺産紀行】
北海道・知床   白神山地    紀伊山地の霊場と参詣道   安芸の宮島・厳島神社   石見銀山遺跡とその文化的景観   奥州・平泉

東北紀行2010内陸部    ハワイ旅行2007   沖縄旅行2008   東北紀行2010   北海道道北旅行   北海道旅行2005   南紀旅行2002


【山行記】

《山の紀行・記録集》
「山行履歴」   「立山・剣岳(1971年)」   白馬連峰登頂記(2004・8月)   八ヶ岳(1966年)   南ア・北岳(1969年)   南ア・仙丈ヶ岳(1976年)   南アルプス・鳳凰三山   北ア・槍-穂高(1968年)   谷川岳(1967年)   尾瀬紀行(1973年)   大菩薩峠紀行(1970年)   丹沢山(1969年)   西丹沢・大室山(1969年)   八ヶ岳越年登山(1969年)   奥秩父・金峰山(1972年)   西丹沢・檜洞丸(1970年)   丹沢、山迷記(1970年)   上高地・明神(2008年)

《山のエッセイ》
「山旅の記」   「山の歌」   「上高地雑感」   「上越国境・谷川岳」   「丹沢山塊」   「大菩薩峠」






2012-12-06(Thu)

霊峰・日光の山々(14) 「霧降高原・霧降滝」

.




 霊峰・日光の山々(14) 「霧降高原・霧降滝」  .




日光霧降滝



霧降滝は、華厳滝、裏見滝とともに日光三名瀑の一つに数えられる霧降滝は、滝壺から真近に 見ると(現在は道の崩落で滝壺に降りる事ができません)落差、水量ともに 堂々たる滝で、周囲に広がる霧降の森は神秘的なこの滝の印象をさらに際立たせている。 

観瀑台からもそのスケールと森林の美しさが十分に観察する事ができる。



霧降川の源流域の清流には、イワナなどの渓流魚はちろん、多くの水生生物が潜んでいる。
樹上に産卵するモリアオガエルや森の中を歩き回るアズマヒキガエル、水中の 小石の下に潜むトウホクサンショウウオなどの両生類や、美しい声のミソサ ザイ、瑠璃色に輝くオオルリ、清流の中で餌を探すカワガラス類などたくさんの野鳥たちは、清流と森の豊かさの証明する。

バッコヤナギと真っ赤なフサザクラの花で渓流の春は始まり、ダンコウバイ、キブシ、フジ、ウツギ、エゴノキ、ホウノキ、ヤマボウシなどが素朴な花を楽しませてくれる。

丁字滝、玉簾滝、マックラ滝の周辺ではカタクリやコンロンソウ の群落が迎えてくれるでしょう。


又、霧降滝は、奥日光三大名瀑の一つ(華厳滝・裏見滝・霧降滝)で、日光と今市市の境の板穴川にかかる滝で、上下二段に分れている。 

上滝は25m、下滝は26mで、全長は75mとなり、頂部の幅は約3mだが、下部では約15mにも広がる。 南側に設置された観瀑台からは滝壺へ下りる道があり、往復で約40分、滝は葛飾北斎も描いたという名瀑布である。
日本の滝百選にも選ばれている。


岩で砕けた水しぶきが霧のように見えることから霧降滝と名が付いたといいい、原生林の中を縫うように落ちる滝は、紅葉の季節が一番美しいが、新緑の頃もまた森林浴をしながら楽しめる。
昔は(2008年頃)、滝の近くまで行けたそうであるが、現在は崩落があり滝への道は封鎖されているらしい。



次回、 「霧降高原・丸山コース






【小生の主な旅のリンク集】

《日本周遊紀行・投稿ブログ》
GoogleBlog(グーグル・ブログ)   FC2ブログ   C・掲示板   FC2 H・P   gooブログ   yahooブログ

《旅の紀行・記録集》
「旅行履歴」
日本周遊紀行「東日本編」   日本周遊紀行「西日本編」   日本周遊紀行 (こちらは別URLです)  日本温泉紀行 

【日本の世界遺産紀行】
北海道・知床   白神山地    紀伊山地の霊場と参詣道   安芸の宮島・厳島神社   石見銀山遺跡とその文化的景観   奥州・平泉

東北紀行2010内陸部    ハワイ旅行2007   沖縄旅行2008   東北紀行2010   北海道道北旅行   北海道旅行2005   南紀旅行2002


【山行記】

《山の紀行・記録集》
「山行履歴」   「立山・剣岳(1971年)」   白馬連峰登頂記(2004・8月)   八ヶ岳(1966年)   南ア・北岳(1969年)   南ア・仙丈ヶ岳(1976年)   南アルプス・鳳凰三山   北ア・槍-穂高(1968年)   谷川岳(1967年)   尾瀬紀行(1973年)   大菩薩峠紀行(1970年)   丹沢山(1969年)   西丹沢・大室山(1969年)   八ヶ岳越年登山(1969年)   奥秩父・金峰山(1972年)   西丹沢・檜洞丸(1970年)   丹沢、山迷記(1970年)   上高地・明神(2008年)

《山のエッセイ》
「山旅の記」   「山の歌」   「上高地雑感」   「上越国境・谷川岳」   「丹沢山塊」   「大菩薩峠」







FC2カウンター
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
旅と登山の検索コーナー
カスタム検索(サイトに合わせた検索結果を表示)
フリーエリア
【関連リンク情報】
最新記事
カテゴリ
プロフィール

orimasa

Author:orimasa
いらっしゃいませ・・!
「日本周遊紀行及び旅の記録」
にようこそお越しくださいました、
心より歓迎申し上げます。
タイトルの如く、主に日本各地を
巡りながらの情報ブログです。
記事はすべて、管理人自身が
独断と好みで調べたものです。
時々、誤認情報が生じる場合も
ございますので
あらかじめご了承下さい。

では、ごゆっくりどうぞ。




神奈川県厚木市
男性
ベテラン年代