2013-03-07(Thu)

霊峰・日光の山々(49)男体山 「観音薙」

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 霊峰・日光の山々(49)男体山 「観音薙」  




六合目到達、目印は岩場に赤いスプレーで書かれている。

ここからは更に、1メートルくらいもあろうか、巨大な岩がゴロゴロしている。

胸突き八丁の登りで、林に入ったり、ガレ場を登ったりを繰り返す。
開けた場所からは中禅寺湖が一望でき、天気がよければ遠くには雲海と筑波山も見えるはずである。


「観音薙」(カンノンナギ)と呼ばれるガレ場を迂回し、西側の樹林帯に入って行く。
  
麓から見える男体山の山腹には、「薙(なぎ)」と呼ばれる山崩れの痕跡がいくつも残っている。

そのうちのひとつである観音薙は、明治35年の大災害の際に起きた崩壊跡のことであり、ニ荒山神社の西側をえぐり取って中禅寺湖に続いている。

この薙は、長さ2kmに渡り、最大幅180m、深さ30m、面積20haの痕跡で、当時、そこにあった立木観音や出来たばかりの小学校、人家などが押し流され、幾人かの人が亡くなられた。
立木観音(中禅寺;輪王寺別院)はこの時の破壊によって、現在の地に移転されている。



この山崩れは栃木県の中でも大きいものだそうで、現在も県がダムや水路を作り治山工事を行っている。

その結果、ニ荒山神社の西側には斜面をえぐる大きな溝が縦に走っていたが、そこには美しい草花が植えられ、谷間をまたぐ橋が架けられ、緑に包まれた穏やかな光景が広がっている。

そして、麓には「校舎流出慰霊の碑」がひっそりと佇んでいる。


次回、男体山 「八合目・滝尾神社






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2013-02-22(Fri)

霊峰・日光の山々(48)男体山 「四合目鳥居」






 霊峰・日光の山々(48)男体山 「四合目鳥居」 




歩道区間


4合目鳥居


4合目石標




この男体山は、山頂までひたすら登りであるが、唯一この三合目~四合目間の林道が唯一の緩やかな登りで、ここで四合目以降の難所に向けて英気を養う所でもあろう。
この林道は、治山工事用とのことで、美しい森の斜面にジグザグを描いて林道は緩やかに上って行き、ヘヤピン状のカーブから中禅寺湖が望める。
夏場には緑が茂り、それほど気にはならないが、雪景色の男体山を見ると、道路の
あとなどがくっきりと縞模様に現れ、悲しい姿に見えるという。


林道を終えて、四合目到達すると立派な石の鳥居があり、中禅寺湖を見下ろせる雄大な景色を目にすることが出来る。
鳥居をくぐって再び登山道へと入ると、下生えに笹原の繁る美しい樹林帯の中を登って行く。

ここからは、また森の中を登っていくのだが、勾配も実にきつくなり、平坦な道はほとんどと言ってないようだ。
だが、四合目以降は樹林に混じってツツジやシロヤシオの花の宝庫でもあり、満開の時節ともなると目を楽しませてくれる。
花に見とれているうちに五合目に到着、すぐそばに避難小屋があるので休憩に適している。

五合目を過ぎると、更に、傾斜度がきつくなり、露岩も多くなってきて、高度感が感じられる。 しかも、樹々の根が複雑に絡み合ったりして、露岩と根っこの難路が七合目まで続くことになる。
七合目からは中禅寺温泉街を含めて眼下に湖が俯瞰出来るようになり、景色を見ながら息を整えつつ、ゆっくし前進する。
それにしても、想像以上の急なガレ場が続き、かなり体力消耗するところでも有る。





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2013-01-26(Sat)

霊峰・日光の山々(47)男体山 「登山開始」






 霊峰・日光の山々(47)男体山 「登山開始」 







1合目階段と1合目石標



登山開始

境内駐車場に車を置いて、鳥居を潜り、階段を上り詰めると登拝門が通用門の如く遮っている。 
本山を目の当たりにして、すでに緊張感が高まる。

神山に向けて仕掛ける前に、先ずは受付を済ませる必要がある。
ここで簡単な登山届と入山料500円を支払い、御守りを戴くことになる。



登拝門を潜ると、いきなり急な階段が待ち受ける。

この辺り、関東西部の丹沢・大山の下社の登拝口、登拝門に似ている。 
若しかしたら大山(相模・丹沢大山)のほうが階段はきついかな・・?。


男体山も大山も信仰の山というだけあって、こういった階段そのものが修行の入口の第一歩とって感じがしないでもない。

この日は他にも何組か団体がいたが、登山やトレッキングに不慣れな方は、最初のバテがやってくるところでもある。



階段を登りきると、まずは一合目到着。
一合目から三合目まではモミやミズナラを中心とした深い森の中の急坂を長々と登って行く。 

林床にはきれいな笹が繁る見事な森である。


1合目遥拝所には、次のような説明が記されていた。

「ここは霊峰男体山の一合目である。古来5月5日の開山祭、10月25日の閉山祭には宮司以下神職、氏子、崇敬者がここに至り玉ぐしを捧げて奉拝する習わしである。山頂奥宮(2484)に登拝できない向きは、中宮で祈願を籠めたあと、ここで遥拝することになっております。」
とある。 

崇敬者とは、氏子以外にも信仰的契機により、その神社を継続的に崇敬する人をいう。



2合目からは目に染みる緑の中、初めは林の中のなだらかな登山道を登る。

根っこや腐葉土などで滑りやすい土が多くなり、登りはよいが下山時は滑って転んだりしないように、気を使う必要があろう。


樹林帯の中を30分ほど歩いて、三合目に到着する。
3合目の林道に出る手前に登拝者の避難用のプレハブの小屋があり、休憩ポイントであろう。

その後、林道に合流し、ここからは4合目の石鳥居まではアスファルトで舗装された道路を行くようになる。



次回、男体山 「四合目鳥居







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2013-01-25(Fri)

霊峰・日光の山々(46)男体山 「登拝祭・2」

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 霊峰・日光の山々(46)男体山 「登拝祭・2」 



登拝は、祭りの終わる8月7日までつづくが、4日には湖畔で「扇の的弓道大会」がおこなわれ、屋島の合戦で活躍した那須与一にちなんで、湖上に扇をかざした船を浮かべ、それをめがけて射る弓の大会である。

那須与一は地元・下野国(栃木県)那須の人で、源平合戦で源義経の軍に参じるとき、二荒山神社に戦勝を祈願したと伝えられている。



那須与一は弓矢の名手として知られ、源平の戦いにおいて源氏・義経軍に参戦している。

讃岐屋島へ逃れた平家を追って、義経は海路阿波に上陸、陸路屋島に迫り、背後から平家を急襲した。 
驚いた平家軍は、船に乗って海へ逃げたが、源氏軍が案外少数と知って応戦し激しい攻防が繰り返された。 
日が暮れて両軍が兵を引きかけている時、沖の平家軍から年若い美女を乗せた小舟が一艘漕ぎ寄せてきた。 

美女は、紅地に金の日輪が描かれた扇を竿の先にはさんで船べりに立て、陸の源氏に向かって手招きをしている。 
これを見た、義経は、弓の名手・那須与一宗高に扇を射抜くよう命令した。 

与一は、馬を海に乗り入れたが、扇の的までは、まだ40間(けん)余り(約70メートル)もあり、しかも北風が激しく吹いて扇の的は小舟と共に揺れている。 

「南無八幡」と心に念じた与一が渾身の力で鏑矢を放つと、矢はうなりを立てて飛び放たれ見事に扇の要近くに命中。 
扇は空へ舞い上がり、ひらひらと海へ落ちた。 この様子を固唾を飲んで見守っていた源平両軍は、どっと歓声を上げて与一を褒め讃えたのであった。





男体山登山案内・注意

1・山頂まで普通は3~4時間、山道6kmです。
2・水場がありませんので水は必ずご持参ください。
3・雨具、防寒具をご用意ください。
4・3~4合目は広い工事用道路になり4合目の石鳥居をくぐり登山路に入ります。
5・7~8合目、頂上付近はガレ場になりますので、スリップや落石等に充分ご注意ください。
6・5、7、8合目、頂上には避難小屋があります。(七合目の避難小屋は破損激しい)
7・焚き火、植物の採取は禁止致です。
8・自然の中ではゴミ、空き缶等は必ず持ち帰ってください。


次回、男体山 「登山開始





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2013-01-24(Thu)

霊峰・日光の山々(45)男体山 「登拝祭」

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 霊峰・日光の山々(45)男体山 「登拝祭」 





登拝祭(とうはいさい;男体山登山)の受付




1200年以上の歴史を持つ、奥日光の霊場と言われる二荒山神社中宮祠では、各種祭事が行われるが、最大の祭りといわれる「登拝祭」が執り行われる。

登拝祭の各種行事は、7月31日の午後から執り行われ、御内陣参拝、奉納花火、みやま踊り、などの奉納行事のほか、行列やお稚児、子供神輿が町を練り歩く。



又、白装束の行人行列は温泉街を通り、一行は夕方、1合目まで登山する。

夜、中宮祠の社頭で、氏子の奉納するお囃子で「深山踊り」の輪が広がる頃、中禅寺湖上では灯籠流しがあり、花火も打ち上げられる。

そして、8月1日の真夜中の午前0時、太鼓の鳴り物入りで、本殿のご神体に参拝した人たちが、法螺貝とともに一斉に登拝門から山頂の奥宮に向かって登るのである。

尚、その前に神社奉仕者である若者三人が、正装の白装束で身を清め、山頂奥宮に詣でて祭りの為の受入準備を行う。



登山中の心得として、「六根清浄・お山は晴天・・!」と、時折唱えるのが慣わしである。

六根清浄とは、人間に具わった六根を清らかにすること。
六根とは、人間の認識の根幹で、五感とそれに加え六巻ともいえる意識である。

眼根(視覚)、耳根(聴覚)、鼻根(嗅覚)、舌根(味覚)、身根(触覚)、意根(意識、心)

我欲などの執着にまみれず魂を清らかな状態にするための不浄なものを見ない、聞かない、嗅がない、味わわない、触れない、感じないことが六根清浄である。




中8合目の滝尾神社にお参りし、奥宮に着くころには、そろそろ東の空も明るみはじめ、ご来光を待つだけである。
そのあとは、太郎山神社付近の信仰遺跡発掘跡を見学したり、雄大な自然をながめたりするのもいい。



次回、男体山 「登拝祭・2





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